宮内としひでとの相性は?Facebook転売セミナーの評判

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こんにちは小塚です

寒いのは嫌いです。

今日は宮内としひで氏のFacebook転売セミナーを検証いたします。小塚的には気になる案件です。

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せっかくいい内容なのに・・・

Facebook広告を使って商品に興味のある人を集客し、e-bayのオークションで価格をつり上げて売るという、なかなか良いアイディアなのにセールスレターのコピーが情報弱者向けすぎて残念です。

“ほったらかし”ってのがふざけてますね。何をやるにも反応率をみながら改善していくべきなので、ほったらかしというわけにはいかないでしょう。

“フルオート”ってのも気に入りません。まるで何もしなくても稼げちゃうみたいです。

こういう楽して儲かるようなセールスレターに惹かれる人は、たとえセミナーに参加しても考えが甘いので結果が出ないでしょう。

極め付けが・・・

リサーチは絶対にしたほうが良いし、同じ商品を扱うなら少なからず価格競争は生まれます。ライバルは同じセミナーに参加した人があなたのライバルになる可能性があります。

そしてリサーチを無駄と言っちゃったので、なんだかとにかく楽に稼げるってのをアピールしているなと思いました。

もうちょっと、情報強者向けのセールスレターを採用すればセミナーの参加者の質を上げて、参加者の成功率があがるのにもったいないです。

もちろん本当に詐欺的な案件もありますが、情報弱者は自分の努力が足りないのが原因なのに、稼げなかったりすると、すぐ・・・『騙された』と言います。

情報弱者向けにセールスレターを書くから評判が下がるんです。

 

今回の案件を見る限り、普通のe-bayを使った転売にFacebook広告を合わせたものだから、明らかな詐欺ではないと思います。

他のレビュアーに呆れました

他にも宮内としひで氏のFacebook転売セミナーを検証している方が大勢いるのですが、ほとんどの方がこう言っています。

ebay利用の際に障壁となるのは『言葉の壁』です。英語が話せないと話になりません。初心者向きじゃありません。

言葉の壁って言っていますが、これって他の日本の転売ヤーには真似できない参入障壁ってことですよね。

そして、英語が話せないごときでebayを諦めるなんてもってのほかです。

何を隠そうこの小塚も2005年から2007年にかけてebayで日本製の電子楽器をアメリカで売っていました。やり取りなんてテンプレートに従ってやれば良いだけなので超簡単です。

実際にリアルタイムで話すわけじゃないですし、メールやチャットでのやりとりなので辞書を使っても良いんです。

英語が話せないだけで、『ebayはレベルが高い、初心者向きじゃない』っているレビュアーさんたちは頭があまりよくないのかなぁ?

まとめ

もし、あなたが何のビジネスに向いているのかわからない場合は、転売はビジネスの基礎を習得できますので良い選択かと思います。

そして、英語に興味がある場合はぜひebay転売にチャレンジしてみてください。下手な英会話スクールに行くより英語も上達します。しかも実践的です。

そして、勘違いして欲しくないのですが、この記事で小塚が言いたいのはFacebook広告とebay転売を掛け合わせたビジネスモデルは良いアイディアっていうだけです。

宮内としひで氏が講師として優れているかは一切言及していません。

しかし、腕組みをしている人は自己顕示欲と自己重要感が非常に強い人そうなので小塚と相性が良くなさそうです。

ノウハウだけじゃなく、誰から教えてもらうかってのも大事ですよ。性格的に長く付き合える人が良いですね。

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